

バスガイド出張エステ沼 仕事で心身疲弊した私はすご腕マッサージおじさんの欲求不満解消イカセテクでしか満足できない体になってしまいました。 伊藤舞雪
作品紹介
バスガイドの仕事はやり甲斐もあるけど、<br> 想像以上にハードな仕事でもある<br> <br> 常に笑顔を絶やしてはいけないし、<br> バスの中で立ちながら車窓案内したり、<br> 現地に着いたら色々と確認作業があって走り回ったり…<br> <br> 足はパンパンだし、体全体もバッキバキ…<br> 心身ともに疲弊して癒しを求めているのに<br> プライベートでは彼氏が会いたい会いたいっていうけど<br> 結局のところSEXがしたいだけで、<br> 私のことなど見ていない<br> なんなら、もっと会いたからバスガイドを辞めろという…<br> <br> 泊まりのバスツアーで<br> ホテルに着くなり体がしんどすぎて<br> 出張マッサージをお願いしたんです<br> <br> やってきたのは…だ、男性<br> しかも、結構なオジサン<br> 女性じゃないんだ…<br> <br> ただのマッサージなのに<br> 変に意識してしまったのか<br> 異様なほどに体がビクビク反応してしまい恥ずかしかった<br> <br> セックスしか頭にない彼氏とも<br> 少し距離を置いていたせいか<br> 欲求不満な私は、嘘みたいに濡れていた…そして、バレていた<br> <br> すご腕マッサージおじさんは<br> 私が抵抗できないと分かって先ずはおっぱいを、<br> 次にキワドイところを執拗に攻めてきた<br> そこは、そこはダメ…だって、びちゃびちゃだから<br> <br> エロティックな指先が私の中に入ってきた<br> 程よい緊張感…ダメ、それ以上は…いくぅぅぅぅうッッ!!<br> <br> すごかった…語彙力を失うほど、とにかくすごかった<br> 疲れも吹っ飛んだし、あの快感の余韻が堪らない<br> <br> それから私は、彼氏の誘いを断っては<br> 時間の許す限り出張マッサージを呼ぶようになり<br> あの時以上の、もっとスケベなサービスを求めるようになっていった…
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